遊びも大事!

ヘドウィグ&アングリーインチの舞台へ。演出は「モテキ」の大根仁さんで、ストーリーを近未来日本に置き換え、演劇のようなライヴのような、観客も気づけば演出の一部。森山未來くんの圧巻の演技、しなやかな身のこなし、歌も素晴らしかったな。
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沖野修也さんが長年携わっているTokyo crossover/Jazz festival 2012をお伝えするFM特別番組The Beetle presents 「Crossover night」に出演後、カラフルなドット柄にペイントされたBeetleの前で。
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「安齋肇のディナーショー(笑)」へ。いったい、どこがディナーショーなのか?よくわからなかったけど、東京ブラボーやスクーターズのライヴも見れて、かなり楽しい夜でした。
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キッコーマン工場見学。なぜ?実は高校時代の友人数人と、卒業以来会っていない友人が住む野田を訪ねることになり、オプションで工場見学を組み込みました。工場見学はピチカート時代に、コロムビアの川崎工場でCDが出来るまでを取材して以来だな〜。おせんべい焼き体験なども出来てなかなか楽しかったですよ。帰りにはお醤油のお土産つき!
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Swing Jack9周年パーティーへ。リンディホップというダンスを習いはじめて、かれこれ2年になるけれど一向に上達せず。主催者のアモーレ&ルルさんのダンスは本当にカッコいい!地道にレッスンに通うしかないです、がんばります。
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知人に誘われて、森山直太朗さんの「とある物語」へ。歌にお芝居に器用にこなす森山さんとは初対面でございました。共演で斉木しげるさんや点子ちゃんも出演していました。斉木さんは舞台に登場するだけでなぜか笑ってしまう私。歌にダンス、なんとラップまで披露!久しぶりの再会でしたが、少しスリムになられてお元気そうでした。お会いできて嬉しかった〜。
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信藤三雄さん率いるスクーターズのライヴへ。ずっと楽しみにしていたこの日、友人たちと気合いを入れてお揃いのお洋服で伺いました。スクーターズの親衛隊として”ザ・チェッカーズ"と信藤さんに命名して頂きました。ライヴは演出に映像を使って、グラディックなパターンや当時のライヴなど貴重な映像も嬉しかった。懐かしい曲が次々と演奏され、思わず口ずさんでおりました。終演後ザ・チェッカーズはサイゼリアで次回ライヴの作戦会議。ハッピーで大人で良かったと思える一夜でした。
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adidas Originals and Susanne Bartsch present CLUBWORLDへ。スザンヌ・バーチやアマンダ、世界のドラァグクイーンがageHaに大集合。最近はめっきりクラブへ行く機会も少なくなったけど、伝説のパーティーと聞いて、新木場まで決死の覚悟で向かいました(笑)。
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Dress Campに岩谷俊和氏復帰と聞いてコレクションへ駆けつけました!スポーティーでリアルでありながら、素材のおもしろさや箔プリントなどが岩谷くんらしい今期のコレクションでした。今後の活躍も期待しています〜。
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湯山玲子さんの爆音クラシックへ。第16夜となるこの日は、「父と娘の音楽 ~湯山昭」と題して、湯山さんのお父様がゲストでした。誰もが子供の頃聴いたことのある童謡の作曲家でもあるお父様と湯山さんのトークが面白かった。湯山さんの進行を完全無視して、マイペースにお話を進めるお父様(笑)
実は私も以前湯山昭さん作曲の童謡「おはなしゆびさん」を子供向けCD“Lingkaran for baby"でカバーさせて頂きました。(リチャード・キャメロン プロデュース)
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ブラジルからTulipa Ruizさんがジャパンツアーのため来日!Tulipaはポルトガル語でチューリップの意味だそう。可愛い名前の彼女の笑顔は本当にチューリップのよう。ウエルカムパーティーを開いたら、次回ブラジルに来たらこのクーポンを使ってと手渡されたのがこれ。こんなに可愛いプレゼントははじめて!
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by maki_nomiya | 2012-10-22 14:29 | Comments(0)
野宮真貴
Maki Nomiya
1981年『ピンクの心』でデビュー。その後「ポータブル・ロック」を経て、80年代ニューウェイブシーンを代表する存在に。90年代に「ピチカート・ファイヴ」に加入、渋谷系文化のアイコンとして、日本及び海外の熱狂的な人気を集めた。現在、独創的な存在感と歌声で、音楽に加え、カルチャーやアート、ファッションなど多方面で活躍中。そのエッセンスを凝縮したシアトリカルなライブパフォーマンスが近年の白眉として、注目を集めている。 2011年にデビュー30周年を迎えるにあたり、2010年10月20日には、デビューアルバムがボーナストラックを加えて再発売された。

野宮真貴の詳しい情報はこちら
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